常識を疑え!Vol.12医療の闇〜健康診断の闇〜
- daisuke ichinose

- 2022年8月5日
- 読了時間: 5分
皆さん今晩は!最近ブログを更新する時間がないほどの忙しさに見舞われている今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうか?そんな忙しい状況において1番大切なこと。
それは・・・健康管理です。
今回はド直球に、医療の闇の部分に可能な範囲で触れていきたいと思います。
優秀な皆さんのことです。既にお気付きの方もいらっしゃるとは思いますが、基本的に西洋医学が治せる病気などありません。結局の所、人間に本来備わっている免疫力が全てです。
西洋医学における外科的な手術や各病気に対して処方される薬、代表的な抗癌剤治療に至るまで、全ては巨大なビジネスであり、病院から製薬会社、生命保険会社に至るまで、莫大な利権が絡んでいる金儲けの手段に他なりません。
医療もビジネスである以上、当然利益を上げることを大前提にビジネスモデルが組まれています。そこで1つの疑問が生じてくるはずです。病院は病気を治して人の命を守る所なんだから、利益度外視で人命が最優先に決まってるだろ!という当たり前の意見です。
この刷り込みを行う為にあらゆる手段を用いて病気の怖さ、特に癌に対する恐怖心を煽り倒してきたわけです。
癌になる=死というものを連想させるように、我々はインプットされています。
しかし、最新の研究において明らかになっていることは、癌は自力で治せるし、病院での治療を受ける方が死亡率は格段に跳ね上がるといった矛盾したデータも明るみになっています。そもそも、抗癌剤治療で癌を完治させることは不可能であり、現場のお医者様も効果が皆無であることを重々理解した上で行なっています。
では、何故そのような患者をただ苦しめるだけの無駄な治療を施すのか?
答えは単純明快です。儲かるからです。癌大国である日本には、巨大な癌利権が存在します。抗癌剤や抗癌薬1つとっても、莫大な治療費が掛かってきます。
はっきり言って、このビジネスモデルは最強です。癌について深く勉強し、分析した人ならば分かると思いますが、この癌=死という強烈な刷り込みは、真実を知っても尚、決心を鈍らせるほどのパワーを持っています。
外科的な手術においても同様です。もし仮に、オペによる癌の切除によって癌が完治したんだとすれば、それは最初から切除する必要の無い癌だったというだけの話です。
要するに、ほっといても問題の無い癌であり、早期発見の謳い文句の下、不必要な手術を施されたに過ぎません。そもそも癌細胞というものは、日々体内で生成されています。
この体内で作られる癌細胞を減らしてくれるのが自己免疫力です。
少々話が逸れるので、癌に関してはこの辺で割愛します。
ここで誤解を招かないように補足しておきます。西洋医学における医療で病気を治すことはできませんが、病気の症状を一時的に和らげたり、誤魔化したりすることはできます。
それが薬です。この基本的な飲み薬の成分を調べれば一目瞭然ですが、病気を治すことが目的ではなく、薬漬けにして金づるにするのが目的と言っても過言ではありません。
頭痛薬1つとっても、薬を飲むことで一時的に症状は緩和されるかもしれませんが、根本的な治療薬ではない為、一種のモルヒネに近いものがあります。
これは薬の起源を辿れば誰でも調べることが可能な話ではありますが、石油を牛耳っているとある財閥が、この石油を使って他のビジネスを展開しようと考えた結果が、今の製薬会社と西洋医学のズブズブな巨大利権というわけです。
そう、要するに、あらゆる薬の原材料は石油です。果たしてこれで本当に病気は治るのでしょうか?
まだまだヤバい話は続きます!
薬を処方して儲ける為には、当然病気の人が必要になってきます。ここで重要になってくるのが健康診断です。真面目な皆さんのことです。常に健康に気を遣い、健康診断も欠かさずに受けていることと思います。それこそが彼らの狙いであり、思惑通りというわけです。
健康を維持する為に受診している健康診断のせいで、健康な人が逆に病気にさせられてしまうという矛盾。何を馬鹿なことを!と思われるのも無理はありません。
それは・・・病院は病気を早期発見し、治療で治してくれる所と脳味噌に刷り込まれている為です。
製薬会社としては、病気になる人が増えてくれなければ商売は成り立ちません。
従って、あらゆる手段を使って人々が病気になるように仕向けてきます。健康診断こそまさに諸悪の根源と言ってもいいです。その理由を今から説明していきます。
まず、最も体に悪く、最も非効率的な検査。
それが・・・バリウム検査です。この検査がそもそも日本でしか行われていないことをご存知でしょうか?しかも、ほぼこの検査で胃の異常が見つかることはありません。
もうこれこそが・・・THE利権です笑笑
それどころか、極め付けはバリウムの危険性についてです。
バリウム検査を受けたことがある人なら分かると思いますが、バリウム検査を終えた後には必ず下剤を渡されます。注意書きの説明にも記載されているように、早急に体外に排泄する必要性の旨が記されています。要するに、バリウムが体内に留まったままだと危険だということです。この時点であらかたこの検査がクソなのは証明されているとは思いますが、果たしてそんな危険を冒してまで健康な人がわざわざ胃の検査をする必要性があるでしょうか?
むしろ、この検査を受けることで生じる健康リスクの方が上回るのではないでしょうか?
まだまだ続けます!
更にヤバい検査は続きます。それは・・・胸部X線検査です。これははっきり言って被曝してます。1回の検査での被曝量は0.02~0.1mSvと微小なものかもしれませんが、これを何十年も続ければ、当然癌になるリスクが跳ね上がることは容易に想像できます。
更に、この検査でも肺の異常が見つかることは稀です。にも関わらず、肺に影があるなどの誤診の影響で、再検査のCT検査を行えば、被曝量は驚愕の500倍になります。
癌こそ、西洋医学における最大のビッグマーケットですから、当然そちらに誘導したいという思惑が生じるのは必然の流れとも言えます。
まだまだ医療の闇を取り上げればきりがありませんが、今回はあくまで健康な人にとっての予防的観点からの医療が必要ないという結論ではありますが、突然の交通事故や先天性の奇病などは、医療の助けが必要になってくる場面もきっとあるはずです。
そこに関しては、素直に医療の進歩に感謝したいと思います。 Good Luck!



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