テレビの真の役割
- daisuke ichinose

- 2022年9月8日
- 読了時間: 2分
皆さん今晩は!今回はかなり過激な内容にはなりますが、皆さんには是非知っておいて欲しい内容です。ところで、皆さんにとってテレビとはどういう存在でしょうか?
娯楽の一種。或いは正しい情報を得る為の手段でしょうか?
ですが、娯楽や情報番組としての一面は表向きの顔に過ぎません。
実際の役割としては、洗脳装置としての役割が真の目的になります。
ここからはテレビの役割について、詳しく説明していきます。
まずは、テレビを語る上で外せない話が戦○についてです。戦○と言っても武力によるものだけが戦○ではありません。むしろ、現代は情報戦の様相を呈することがほとんどになります。そこで重要になってくるのが、洗脳です。
要するに、国を内部から侵食し、洗脳することで、国を乗っ取ることができます。
これが俗に言う【乗っ取り戦○】です。
その手順を公開していきます。
第1段階:工作員を政府の中枢に送り込む。
第2段階:宣伝工作。メディアを掌握し、大衆の意識を操作。
第3段階:教育現場に浸透し、【国家意識】を破壊する。
第4段階:抵抗意志を徐々に破壊し、平和や人類愛をプロパガンダとして利用する。
第5段階:テレビ局などの宣伝メディアを利用して、自分で考える力を奪ってゆく。
最終段階:ターゲットとする国の民衆が、無抵抗で腑抜けになった時、大量移民。
以上が、現代版新しい侵略戦○の形になります。
この手順を見た時に、果たして日本はどのフェーズまで来ているでしょうか?
コロナのパンデミックからも分かる様に、日本人の自分で考える力が著しく低下していることだけは間違いありません。従って、現段階として、日本は最終段階のフェーズまで侵略され、あとは大量移民を送り込まれるだけというわけです。
テレビの真の役割というものを、まずは皆さんが正しく認識する必要があります。
ただ単に都市伝説と決め付けて、思考停止している場合ではありません。
何故なら、思考停止している間に、事はもう最終段階まで来ているのだから・・・。 Good Luck!



コメント